ゲームを
次のレベルへ。
TeamBase は、プレイの統計が自動でつくられて記録されていく場所であり、メンバー一人ひとりとそのパフォーマンスまで見えてギルドを完璧に動かせる場所であり、チーム探しで歳を取らずに済む場所です。グループのほかのプレイヤーとどう遊んだかで評価がもらえる場所でもあります — ほかにもまだまだ。


印をつける。
送る。そのまま遊ぶ。
「そこにいるって!」「どこ?」「だからそこ!」このやり取り、誰でも身に覚えがあるはずです。2 秒で描いたほうが、どの場所のどれを指しているのかを 2 分言い合うより早いです。
- 画像がマウスのフォーカスを奪わないので、そのまま気持ちよく遊び続けられます。
- 全体は既定のキー Alt+Shift+F で開けます。
- 写るのはゲームのウィンドウだけ。ほかは何も写りません。
- 01
Alt+Shift+D を押す
TeamBase がゲームの画面を 1 枚だけ切り取って、止まったまま目の前に出します。
- 02
上に描き込む
線の太さを選んで、みんなに伝わるように必要なところへ印をつけます。
- 03
送る
仲間の画面の隅に画像が届く。拡大もできるし、しばらくすると勝手に消える。
ゲームの途中で
もう Alt+Tab しない。
いま起動したゲームの Wiki が、そのゲームの上にそのまま出ます。画期的でしょう。ええ、分かってます。 レイドの途中でブラウザに Alt+Tab するのは、一番手っ取り早く全滅する方法です。アドバイザーはゲームの上に居座ったまま、そのゲームを実際にクリアした人たちのメモを見せてくれます。
- 5,277 タイトルには専用の Wiki があります。それ以外はプレイヤーがつくります。
- ログインすれば誰でも自分のメモを足せますし、他人のメモを直すのも自由です。
- ウィンドウはドラッグも拡大も自由。隅に寄せてもいいし、スイッチ 1 つで消せます。
- 01
Alt+Shift+W を押す
アドバイザーがゲームの上に開きます。何を起動しているかは向こうが分かっているので、いちいち伝える必要はなく、そのまま検索できます。
- 02
プレイヤーが書く攻略メモ
大きなネット百科事典と同じやり方です。メモは誰でも足せますし、他人が書いたものを補うのも直すのも自由。どの版も公開されて名前が残るので、間違いも同じように誰でもワンクリックで元に戻せます。
- 03
ピンを刺せるマップ
攻略メモにマップを貼って、ボスや武器、レアな宝箱など、置きたいものがある場所に印をつけられます。ピン 1 つずつに名前もメモもつけられます。
録ってなかった。
それでもその瞬間は残る。
いい場面ほど、録画を切っているときに来ます。だから TeamBase は、直前の数秒をいつでもメモリに持ったままにしています。 何かが決まったら Alt+F10 を押すだけ。クリップはさかのぼって保存されるので、もう取り逃がしません。
- 長さは設定で自分で決められます。
- メモリの中を流れていて、古いものから順に捨てられます。ディスクに残るのは、自分が保存したクリップだけです。
- キー 1 つで終わり。メニューは開かず、ゲームも途切れません。
ライブ統計
試合が終わるたびに、TeamBase がどれだけ遊んだかのサマリーを出します。 ゲームによっては、たとえば撃った弾数、決めたヘッドショット、倒したボスと逆に全滅したボス、誰と遊んだかなど、いろいろな統計も届きます。その一覧はアプリの「対応ゲーム」で見られます。 ワンクリックで共有用のカードにできます。 プライバシーもしっかり守られます: すべては手元でだけ動き、どこにも何も送りません。 アプリはゲームに一切手を加えず、ゲーム自身が外に送る情報だけを読み取ります。ゲームへの干渉はないので、anti-cheat が問題にすることも決してありません。
スクロールはここまで。
アプリはまだ続く。
全部このページに詰め込もうとしました。入りきりませんでした。ギルド、イベント、移籍、アリーナ、エキスパートチャットは、ぜんぶアプリの中で待っています。
知っておくべきことすべて
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